家では良き夫だが外では浮気三昧の男性(実例)

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家では良き夫だが外では浮気三昧の男性(実例)

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愛妻家として有名なAさん。週末は家族そろって仲良く買い物したり遊園地に出かけたりして家族サービスをしっかりしています。
ところがAさんには別の顔があります。出張先で女性を口説くのが趣味。そして風俗店にもしょっちゅう行っています。ほとんどの女性とは1回きりの関係で相手の名前や顔すら覚えていません。

Aさんにとって女性はただの欲求のはけ口でした。ベッドからでてしまえばただの他人。

そんなAさんは奥さんを本当に愛しています。誕生日や結婚記念日のプレゼントは結婚してから欠かしたことがないし、家族と一緒の時が一番楽しい。奥さんを喜ばせ子供が笑うのが一番楽しい時間でした。

こういった感じの男性は世の中に結構いるそうです。
浮気がばれた時に「え あの人が?」と驚くような良き夫がいるんです。

Fさんはこういった行動を「自分は性欲が強すぎるから仕方がないんだ」と開き直って浮気を続けていました。しかし、性欲が強すぎるというのは言い訳で完全に浮気をしていることになります。

殺人を犯した人が「自分は精神を病んでいたので責任能力がなかった」といって無実を主張するのと同じような感じで一種の責任回避みたいなものです。またAさんは「浮気をして奥さんに申し訳ない」という気持ちを考えず、自分の性欲の強さだけに仕方がないと思い込んでいるだけです。別に悪くないと思っています。

家族の前では内緒にしているということは、良い部分だけを見せて浮気を隠すということは「ばれたらまずい」と思いつつ、「自分は悪くない」と思っています。心の深層心理を自己で変にコントロールしてしまているんです。

こういった男性は多くいるというのは事実です。

 

浮気男性心理   コメント:0

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